伊勢惣のあま酒

雪っ子 商品名 雪っ子 甘酒
内容量 350g
入り数 10入り×2/甲
原材料 米 / 米麹 / ブドウ糖 / 食塩
商品説明 麹を多量に使用し、麹の糖化による甘味で砂糖の使用を押さえた甘酒。
かたねり 商品名 かたねり あま酒
内容量 350g
入り数 10入り×2/甲
原材料 米 / 麹 / 食塩
商品説明 麹を多量に使用し、麹の糖化による甘味で砂糖を使用せず、麹だけで充分な熟成期間を経て醸成された甘酒。
発芽玄米甘酒 商品名 発芽玄米あま酒
内容量 230kg
入り数 40入り(10×4)/箱
原材料 米 / 米麹 / 発芽玄米麹 / 食塩
商品説明 原材料に発芽玄米こうじを使用。発芽玄米には食物繊維をはじめ血圧を下げるガンマアミノ酪酸(ギャバ)、ビタミンB群、ミネラル、鉄分など体に良い栄養素が多量に含まれています。これらの栄養素は甘酒にすることにより吸収がよくなると云われています。
徳用あま酒1kg(雪っ子) 商品名 徳用 あま酒
内容量 1kg
入り数 10入り/箱
原材料 米 / 米麹 / ブドウ糖 / 食塩
商品説明 上記、雪っ子の徳用サイズです。
  • こうじ専門業の技術を生かし、あま酒専用の白麹菌を使用していますので、味、風味が最高です。
  • 原材料は丸粒上白米をお使用しています(クズ米は一切使用していません)。
  • 麹を多量に使用し、熟成させていますので、糖度(天然ブドウ糖)が高いです。
  • 酒粕を使用していませんので、乳幼児からお年寄りまで、どなたにも喜ばれます。

甘酒の作り方

  1. 1合の米を2合のメモリ水量でおかゆを炊く。
  2. できたおかゆを60度以下に冷まします。次にもみほぐした こうじ(200g) を入れ、よく混合する。
  3. 材料の温度を50〜60度弱位に保ち、途中3〜4回掻き回して10時間ほど保温したらできあがりです。
  • 炊飯器を使用する場合はスイッチを保温にし、フタは閉めずに開放し、雑菌混入を防ぐ為に布巾を掛けておく。 2・3時間おきにかき回し60度(指を入れられない程度の温度)以上にならないように注意する。 温度が熱すぎると甘味がでず、低すぎると酸味の出る原因となります。熱過ぎたら湯せんにするとやり易い。
  • 出来上がった甘酒は適当に水で薄め、極少量の塩を加え、一度沸かしてお召し上がりください。
  • 牛乳で割ると味が丸くなります。アイスでもOK。上手に出来た甘酒の素は原液のまま冷蔵庫又は冷凍庫で1ヶ月以上保存出来ます。

甘酒のおいしい飲み方

レモン、ココア、抹茶、生クリーム、日本酒、ウィスキー、焼酎、生姜、シナモン、などは甘酒に合うようです。また、味噌と甘酒を混ぜるとこれがまた美味です。